製品情報

チンしてこんがり魚焼きパック


製品情報

チンしてこんがり魚焼きパック 

2009年9月17日発売

チンしてこんがり魚焼きパック

電子レンジでチン!するだけ!
切り身がこんがり焼ける「魚焼きパック」

電子レンジのレンジ機能で、切り身魚が簡単にこんがり・ふっくら焼けます。

    チンしてこんがり魚焼きパック
    チンしてこんがり魚焼きパック
  • 上下のこんがり焼きシートが素早く高温に温まるので、接触している部分をしっかり加熱します。
    こんがり焼ける…塩サケ、塩サバ、西京漬け・みりん干しの切り身魚
    ふっくら焼ける…さけ、ぶり、サバ、さわらなどの切り身魚
    ※切り身魚の種類や状態、熱のかかり方により、焼け具合が異なります。
  • 1人分の切り身魚を焼くのに便利です。
  • 一度の調理で1パック2回まで使用できるので経済的です。
  • パックを捨てるだけなので、後片付けもラクラクです。
  • 焼いた後、部屋で魚のニオイが気になりません。
  • チンしてこんがり魚焼きパック  (4パック)  300円(税込 315円)

使用方法

※加熱後、やけどに注意する。

※冷凍保存していた切り身魚は、解凍してから使用する。

本品を図Aのように平らにし、商品名の印刷がある面を上にして電子レンジで使える平らな 耐熱皿の上にのせる。 図Bのように切り身魚をこんがり焼きシートの中央に置き閉じる。 図Cのように上下の台紙をつまみ、下の切れ込み部分を上に引き上げ留める。
本品を図Aのように平らにし、商品名の印刷がある面を上にして電子レンジで使える平らな耐熱皿の上にのせる。
図Bのように切り身魚をこんがり焼きシートの中央に置き閉じる。
図Cのように下の切れ込み部分を上に引き上げ留める。
※ラップは使用しない。


2.電子レンジの中央部分に置き、レンジ機能でを参考に加熱する。
電子レンジの中央部分に置き、レンジ機能で加熱時間の目安を参考に加熱する。
加熱中、ポンポンと音がすることがありますが、問題ありません。


3.加熱終了後、やけどしないように注意して開き、切り身魚の焼け具合を確認する。
加熱終了後、やけどしないように、注意して皿を取り出して開き、切り身魚の焼け具合を確認する。
※焼き具合が不十分な場合は、再度、留めてから約10秒間加熱する。


4.使用後のパックは、冷えてから捨てる。電子レンジの庫内に汚れがある場合は拭き取る。
使用後のパックは、冷えてから捨てる。電子レンジの庫内に汚れがある場合は拭き取る。

加熱時間の目安

  こんがり焼く場合 ふっくら焼く場合
500W 600W 600W
塩サケ、塩サバ 約3分20秒 約3分 約2分
西京漬けやみりん干しなどの切り身魚……さわら、銀だら 約3分20秒 約3分 約2分
さけ、ぶり、サバ、さわら パサつくのでふっくら焼きをおすすめ 約2分30秒
お弁当用の薄い切り身魚……さけ、ぶり 約1分30秒
開き魚……さんま、あじ 約2分40秒 約2分30秒 約1分30秒

※切り身魚の形状・種類・厚み及び加熱前の温度により焼け具合が異なります。
※皮や身がパックにくっつく場合があります。その際、フライ返しなどを用いて取り去る。
※切り身魚の状態や熱のかかり方により、破裂して飛び散る場合があります。
※開き魚を焼く場合は、こんがり焼きシートにのるサイズにカットしてから使用する。
※冷凍切り身魚を解凍せずに使用する場合は、加熱時間の目安に約1分30秒を加えて加熱する。
   魚の成分が表面に出てくるため、白い膜ができることがあります。

用途

  • 切り身魚用

仕様

品名 電子レンジクッキングパック
材質 紙、ポリエステル、アルミニウム
サイズ 150mm×95mm
サイズ
入数 4パック

保管上の注意

  • 高温・多湿になるところには置かない。
  • ニオイが移ることがあるので、芳香剤などニオイの強い製品の近くに置かない。

使用上の注意

  • 燃えるので、オーブンやトースターや直火では絶対に使用しない。
  • 電子レンジは、必ずレンジ機能のみを使用する。
    オーブン機能・過熱水蒸気調理機能では絶対に使用しない。
    電子レンジによっては自動的にオーブン機能に切り替わることがあるので注意する。
  • 自動加熱機能で使わない(自動モードは使わない)。
  • 発火するおそれがあるので切り身魚をのせずに絶対に使用しない。
  • 発火するおそれがあるので、絶対に3回以上繰り返し使用しない。
  • 加熱後、切り身魚を取り出す際に、やけどに注意する。
  • 加熱時間には十分注意をする。加熱しすぎると、焦げすぎたり固くなったりすることがある。
  • 使用後、熱いまま捨てない。
  • 用途以外に使用しない。
  • 日本国以外で使用しない。
  • 子供の手の届くところに置かない。
  • 使用上の注意

応急処置

  • 万一、やけどをした場合は、流水でよく冷やす。異常のある場合は本品を持参し、医師の診察を受ける。