夏の小林製薬フェア 舌もとろける御当地グルメ&商品券プレゼント 総計8,000名様に賞品が当たる! |
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キャンペーンの目的 本キャンペーンの実施期間である5月〜8月は、気温や湿度の上昇と共に生活環境でのニオイや 汚れが気になる時期で、本キャンペーンの対象製品である芳香消臭剤・家庭雑貨品の、年末に次ぐ 需要期でもあります。本キャンペーンは、この需要期に、より生活者の購入意欲を促進するため、 魅力ある賞品をご用意し、弊社対象製品約110種類の中から1品〜10品を購入して応募して いただくクローズド形式で展開いたします。当選者数は、『小林製薬フェア』昨年比で114%アップの 8,000名です。キャンペーン期間中の対象製品の広告投下量は、11,000GRPを予定しており、 期間中の更なる店頭消化を支援いたします。弊社では、このキャンペーン実施により、対象製品の 販売高103.8%アップ(前年同期比)の実現に挑戦してまいります。 なお、弊社は経営理念に「人と社会に快を提供する」を掲げており、また株式公開企業としても 社会貢献活動は責務であると認識しています。そうした活動の一環として、利益の一部を社会へ 還元するため、1993年11月に「小林製薬 ユニセフ 協力基金」を設立しました。以来、年間2回 行っているキャンペーンにご応募いただいた皆様の ハガキ1枚につき10円とし、年間1,000万円を 上限として(財)日本ユニセフ協会へ寄付して まいりました。そして、この4月18日には、昨年2度の キャンペーンにおける計1,000万円を寄付させて いただくことができました。今回のキャンペーンに おいても、ご応募いただいたハガキ1枚につき 10円として、上限500万円を(財)日本ユニセフ 協会へ寄付いたします。 ユニセフ(国際連合児童基金) ユニセフ(国際連合児童基金)は1946年12月の第1回国連総会で、日本を含めた第2次世界 大戦による戦災児童を救済するために設立されました。現在では155の国と地域で子供たちの 生命と健康を守るために援助活動を行っています。 その活動は広く、病気から守るための予防接種をはじめ、清潔な水を確保する井戸掘り、 栄養改善、母親に対する育児知識の啓発活動、さらにすべての子供たちが初等教育を受けられる ようにするなど、人道的立場に立って行われています。(財団法人 日本ユニセフ協会) |
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小林製薬2006年『夏の小林製薬フェア』キャンペーン実施要領
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以上

















社会貢献活動は責務であると認識しています。


