お取り寄せ 味自慢プレゼント 総計8,000名様に賞品が当たる! |
|
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| キャンペーンの目的
本キャンペーンの実施期間である5月〜8月は、気温や湿度の上昇と共に生活環境でのニオイや汚れが気になる時期で、本キャンペーンの対象製品である芳香消臭剤・家庭雑貨品の、年末に次ぐ需要期でもあります。本キャンペーンは、この需要期に、より生活者の購入意欲を促進するため、魅力あるプレミアム景品をご用意し、弊社対象製品約110種類の中から1品〜10品を購入して応募していただくクローズド形式で展開いたします。当選者数は、昨年の『小林製薬フェア』と同数の8,000名です。キャンペーン期間中の対象製品の広告投下量は、9,000GRPを予定しており、期間中の更なる店頭消化を支援いたします。弊社では、このキャンペーン実施により、対象製品の販売高103.8%アップ(前年同期比)の実現に挑戦してまいります。 なお、弊社は経営理念に「人と社会に快を提供する」を掲げており、社会貢献活動は責務であると認識しています。そうした活動の一環として、利益の一部を社会へ還元するため、1993年11月に「小林製薬 ユニセフ協力基金」を設立いたしました。以来、年間2回行っているキャンペーンにご応募いただいた皆様のハガキ1枚につき10円とし、年間1,000万円を上限として消費者の皆様に代わり(財)日本ユニセフ協会へ寄付してまいりました。 本キャンペーンにおいては、乳がんの早期発見や正しい知識の習得が今日の社会的な背景にあることから、NPO法人 乳房健康研究会と(財)日本ユニセフ協会のどちらかを消費者の方に選択していただく形式で、ご応募いただいたハガキ1枚につき10円を消費者の皆様に代わり寄付いたします。 ユニセフ(国際連合児童基金) ユニセフ(国際連合児童基金)は1946年12月の第1回国連総会で、日本を含めた第2次世界大戦による戦災児童を救済するために設立されました。現在では156の国と地域で子供たちの生命と健康を守るために援助活動を行っています。 その活動は広く、病気から守るための予防接種をはじめ、清潔な水を確保する井戸掘り、栄養改善、母親に対する育児知識の啓発活動、さらにすべての子供たちが初等教育を受けられるようにするなど、人道的立場に立って行われています。(財団法人 日本ユニセフ協会) ピンクリボン運動 ピンクリボン運動は、アメリカの乳がんで亡くなられた患者さんの家族が「このような悲劇が繰り返されないように」との願いを込めて作ったリボンからスタートした乳がん撲滅の啓発活動です。 ここ数年、日本でも市民団体・専門家・企業・患者さんの会などが乳がんの早期発見の大切さ、乳がんの正しい知識を知ってもらうための様々な活動を行っています。 (NPO法人 乳房健康研究会) |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
小林製薬2007年『夏の小林製薬フェア』キャンペーン実施要領
|
以上



















