みなさんからの選りすぐりの裏技をご紹介しています。
細かい部分こそキレイに!
水洗タンクの水が出る部分や管のトコロって、気付くと錆びてるんですよね〜。
そんな時は、スポンジに重曹をのせて管を包むように上下に数回こすり、その後乾いた布で拭き取ればピッカピカに☆
こういう光る部分をピカピカにしておくだけで、全体がすっごくキレイに見えるんですョ^^
複雑な作りの場所や、細かい部分は歯ブラシで数回こすってあげるとキレイになります。
(ハンドルネーム:風水さん)
トイレきれい化 「すきま」そうじの裏技

洋式トイレの便器はいろいろなところに「すきま」があって、そのすきまにおしっこが入り込むと、なかなか掃除しきれず、トイレ内がおしっこ臭くなりますよね。
私の「すきま」掃除の裏技は、トイレットペーパーと掃除用スプレーとつまようじを使います。
便器と床の隙間や便座の上と下の隙間に入り込んでしまったおしっこは時間が経つと尿石のように固まってしまい、拭いただけでは取りきれず、お掃除してもまだ汚れている、臭うという状態になりますよね。
そこで、その隙間にトイレットペーパーを置き、トイレ掃除スプレーをシュッシュッとスプレーします。
スプレーは泡のものが効果的です。そしてつまようじで、その濡れたトイレットペーパーをすきまに少し押し込みます。
しばらく待てば(3〜5分くらい)、すきまの頑固なおしっこ汚れも濡れたトイレットベーパーに吸収され、きれいに取れます。
いかがでしょうか、みなさん一度お試しください。
(ハンドルネーム:悠ちゃんのママさん)
そうそう!便座の「すきま」汚れって、見えてるのに取りづらくて、ちょっとしたストレスですよね。
これなら、汚れを効率的に落とせて◎。汚れをしみこませている間に、便座や床もササッと拭いちゃいましょう!
はねかえり防止

排泄の際、尿が便器に当たってはね返ると、便座の裏などにしぶきが飛び散ってニオイの原因になるので、便器の中にあらかじめトイレットペーパーを敷いておく。 トイレットペーパーがもったいないように思うかもしれませんが、『ちょいふき』などでお掃除した際に使ったトイレットペーパーを利用するだけなので、余分に使うことにはなりません。 量も便器全体に敷き詰める必要はなく、尿が着地するところピンポイントで十分です。 それだけでお手洗いのニオイがかなり改善されます。
(ハンドルネーム:よしこさん)
子どもには「紙を狙ってね!」と言えば、ゲーム感覚で命中させてくれそう!?
そうすれば、便器外への飛び散りも防げてキレイ度もアップ!









ステンレスのピカピカって、気持ちいいですもんね♪スポンジ+重曹なら傷もつかず安心。
錆がこびりつく前に、こまめに!が鉄則ですね☆