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定着しない間に水を流すと排水口につまる恐れがある。 |
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水流が強い場合には、薬剤が移動し、まれにつまる場合がある。その際は右図の方法で水流を調節する。(約90秒で満水になるよう調節する。) |
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万一、薬剤がつまって水が流れ続ける場合は、水道管の止水栓を止め、ゴム手袋等をして、つまった薬剤を取り出す。 |
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新しい薬剤を入れる前にタンクの中に薬剤が残っていないことを確認する。 |
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濡れた手で取り扱わない。 |
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同時に2個以上使用しない。 |
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用途以外には使用しない。 |
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目に入った場合は、こすらずすぐ流水で15分以上洗い流す。誤って口に入れた場合は、コップ1〜2杯の牛乳か水を飲むなどの処置をする。皮ふについた場合は、水で充分洗い流す。いずれの場合も処置の後、異常のある場合はこの説明書きを持参し、医師に相談する。 |
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小児の手の届くところに置かない。 |
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火気や直射日光を避け、40度以上になるところに置かない。 |
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使用の際、薬剤を衣服につけないよう注意する。万一衣服についた場合は、酸素系の漂白剤で洗う。 |
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水道水に含まれる塩素や水温により、または連続して水を流すと、まれにブルーの水が変色したり無色になる場合がある。また、長期間使用しない場合は濃くなる事もある。 |
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おしり洗浄機能つきトイレにも使用できますが、トイレタンクの水をおしり洗浄に使うタイプには使用しない。 |
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簡易水洗トイレ(汲み取り式)には使用しない。 |