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ごんたな社員

研究開発から技術開発職へ、
フットワークの軽さがウリ。

技術開発職
大学時代の専攻:生物資源環境学
担当業務
容器設計や工場での生産立ち上げ、
品質管理方法の設計等、アイデアの製品化から管理まで多岐にわたります。

研究開発職(4年)
→技術開発職(6年目)

業務内容

業務内容

現在担当している製品は『消臭元』と『ゴミサワデー』です。
研究開発職は中身の処方研究を担当しますが、技術開発職は中身以外の設計全てに携わります。
素材や形を考え容器設計をし、それを実際に工場で生産する際の「生産立ち上げ」「品質管理方法の設計」なども行います。
ゼロから製品を生み出し形をつくっていく、技術開発職はいわば小林の「ものづくりの大黒柱」ともいえる、とてもやりがいのある仕事です。
また小林製薬では入社1年目から製品開発に携わることができます。
その分課せられる責任は大きいですが、社員1人1人が主役になれる、小林製薬はそんな会社です。

仕事へのこだわり

仕事へのこだわり

何事においても電話やメールのやりとりだけで済ますのではなく、実際に現場に赴き自分の目で確かめることです。そして現場の人と一緒に確認をする、これをモットーとしています。実際1年間で15回上海に行ったこともありました。また何か問題がおこった時も人のせいにしない、全責任は自分自身にあるということを常に念頭におき、日々仕事をしています。小林製薬では製品の開発担当は3人しかおらず、その3人で製品の企画から管理まで全てを担当しなければなりません。責任は重いですが、その分やりがいを感じます。仕事上では本気のぶつかりあいをすることもありますが、プライベートでは仲が良い、仕事とプライベートを割りきれる、小林製薬にはそんな人柄の良い社員がとても多いです。

お気に入りの小林製薬製品とその理由

お気に入りの製品:『シャツクール』

お気に入りの製品:『シャツクール』

お気に入りの製品は『シャツクール』です。
友人から大好評で、夏のキャンプやライブには欠かせません。
あと1人暮らしなので『チンしてこんがり魚焼きパック』もよく使っています。

就職活動生へメッセージ

私が就職活動をしていた時代もなかなか決まりにくい時代でした。でも自分に合う会社というのが必ず最後には見つかるはずです。
就職活動をする上で一番大事なことは自分から腹を割って話をすることです。自分から直球で投げたボールを直球で返してくれる、小林製薬はそんな会社でした。自然体の自分を受け入れてくれるそんな会社を是非見つけてください。そうすれば入社後もやりがいをもって仕事ができるはずです。
会社に自分を合わせるのではなく、素の自分を受け入れてくれる、皆さんもそんな会社を是非見つけてください。

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