製品情報

ポット洗浄中

ポット洗浄中

月に一度の徹底洗浄
ポットの底の白いザラザラ汚れに

単品容量 希望小売価格
3錠 420円(税込 420円)

品名:ポット用洗浄剤

  • 製品ラインナップ
    製品特徴
  • 成分
  • 使用方法
  • 使用上の
    注意
  • 応急処置
  • 廃棄方法

製品特徴

  • イオンの力で、水洗いや洗剤では落ちないポット特有の汚れを落とします。
  • 強い発泡力で、ポット内部を全体的にキレイにします。

成分

用途 使用してよいもの:ステンレス・ガラス・フッ素加工製の電気ポット・保温ポット
使用できないもの:鉄・銅・アルミニウム・真ちゅう製ポット、電気ケトル、加湿器、水筒
成分 スルファミン酸(73%)、発泡剤(炭酸塩)、賦形剤、キレート剤、界面活性剤(ジアルキルジメチルアンモニウム塩)
> 成分表示(PDF 25KB)
液性 酸性
正味量 75g(25g×3錠)
使用量の目安 容量2.2リットル以下の水・・・1錠
容量2.3〜4.4リットルの水・・・2錠
洗浄時間 1晩(約6〜10時間)

使用方法

  • 浄水機能付きポットの場合はカートリッジを取り外して洗浄する。
(1)電源(プラグ)を抜く (2)ぬるま湯(約40℃)をポットの満水目盛りまで入れ、錠剤を投入し、フタを開けたままにする。
(1)電源(プラグ)を抜く (2)ぬるま湯(約40℃)をポットの満水目盛りまで入れ、錠剤を投入し、フタを開けたままにする。
(3)発泡は1〜2分で終了する。そのまま1晩(約6〜10時間)放置する。 (4)洗浄後、表示ボタンやコンセントに水がかからないようにしてポット内部を4〜5回水洗いする。
(3)発泡は1〜2分で終了する。そのまま1晩(約6〜10時間)放置する。
洗浄中はポットを使用しないように付属のシールを目立つ場所に貼ること。
(4)洗浄後、表示ボタンやコンセントに水がかからないようにしてポット内部を4〜5回水洗いする。
(5)パイプ内部をすすぐため、ポットの満水線まで水を入れて、給湯ボタンを押してすべて排水する。  
(5)パイプ内部をすすぐため、ポットの満水線まで水を入れて、給湯ボタンを押してすべて排水する。
※排水に必要な場合は電源(プラグ)を接続する。
  • ※熱によるポット内容器の変色は「ポット洗浄中」では取れない。

使用上の注意

  • 子供、認知症の方などの誤食に注意する。
  • 子供、認知症の方などの手の届くところに置かない。
  • 用途以外には使用しない。
  • 使用の際はゴム手袋を使用する。
  • 開封後は、すぐに使用する。
  • 直射日光の当たるところ、高温多湿のところに置かない。
  • 洗浄後、一度で汚れが落ちない場合や、お湯の出が悪くなった場合は、繰り返し洗浄し、排水する。
  • ニオイが残る場合は、水で数回すすぐ。
  • 誤食に注意

警告

熱湯で使用しない ポットの電源(プラグ)は抜いておく ポットのフタは閉めない 電気ケトルには使わない
熱湯で使用しない ポットの電源(プラグ)は抜いておく ポットのフタは閉めない 電気ケトルには使わない

応急処置

  • 目に入った場合、放置すると目を傷める恐れがあるので、こすらずすぐに水で15分以上洗い流す。
  • 飲み込んだ場合、吐かせずコップ1〜2杯の牛乳か水を飲ませる。
  • 皮ふについた場合、水で充分に洗い流す。
  • いずれの場合も異常のある場合は、製品のパッケージを持参し、医師に相談する。

廃棄方法

廃棄は自治体の区分に従ってください。

包材・資材名 廃棄区分
個袋 プラスチック
個箱
ラベルシール 一般ごみ(燃えるごみ)
添付文書 一般ごみ(燃えるごみ)
[内容物] 製品情報:成分欄をご覧ください 酸性の製品ですので、内容物を廃棄される際は自治体へお問い合わせください

※「一般ごみ」とは、「燃えるごみ」「家庭ごみ」等、各自治体により表現が異なりますので、弊社お客様相談室または各自治体へご相談ください