のどぬ〜るスプレー

患部にあたりやすい長いノズルで
のどを殺菌・消毒
| のどぬ〜るスプレー | ||
|---|---|---|
| 15mL | 1,100円 (税込 1,155円) |
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販売名:のどぬ〜るスプレーB
| のどぬ〜るスプレー | ||
|---|---|---|
| ミニ | 8mL | 850円 (税込 892円) |
| 大容量 | 25mL | 1,500円 (税込 1,575円) |
| EXクール | 15mL | 1,100円 (税込 1,155円) |
製品特徴
- のどの炎症の原因となっている細菌などを有効成分の「ヨウ素」が殺菌・消毒。
- のどの奥の患部にあたりやすい長いノズルで確実に効目が届く。
- メントールの清涼感で後味もすっきり。
- 携帯しやすく必要なときにご使用になれます。(携帯用袋付き)
製品ラインナップ
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| ミニ | 15mL | 大容量 |
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| EXクール |
成分・分量
のどぬ〜るスプレー のどぬ〜るスプレーミニ のどぬ〜るスプレー大容量
| 成分(100mL中) | 分量 |
|---|---|
| ヨウ素 | 0.5g |
添加物として、ヨウ化K、グリセリン、プロピレングリコール、D-ソルビトール、エタノール、
-メントール、香料を含有する。
のどぬ〜るスプレーEXクール
| 成分(100mL中) | 分量 |
|---|---|
| ヨウ素 | 0.5g |
添加物として、ヨウ化カリウム、グリセリン、プロピレングリコール、エタノール、
-メントールを含有する
成分表および分量に関連する注意
- 本剤の使用により銀を含有する歯科材料(義歯等)が変色することがある。
効能・効果
のどの殺菌・消毒
用法・用量
1日数回、適量を患部に噴射してください。
用法・用量に関連する注意事項
- (1)ノズルをのどの患部にむけて、軽く息をはきながら噴射すること(息を吸いながら使用すると、液が気管支や肺に入ることがある)
- (2)小児に使用される場合には特に注意し、保護者の指導監督のもとに使用させること
- (3)目に入らないように注意すること 万一目にはいった場合は、すぐに水またはぬるま湯で洗い流し、直ちに眼科医の診療を受けること
- (4)薬液を誤って大量に飲み込んだ時は、直ちに医師の診療を受けること
使用方法

-
ノズルが図のように見えるように持つ。

-
ノズルを手前に引き上げる。

-
ノズルを持ってキャップをはずす。

-
はじめて使用する時は、
必ず液が出るまで
4〜5回空押ししてください。
1回2〜3噴射を目安に
適量を噴射してください。※軽く息をはきながらご使用ください。
息を吸いながら使用すると、液が気管支や肺に入る
おそれがあります。

-
使用後は、キャップを確実にはめてノズルをもとの位置にもどしてください。
使用上の注意
してはいけないこと(守らないと現在の症状が悪化したり、副作用が起こりやすくなる)
1. 次の人は使用しないこと
- (1) 本剤またはヨウ素(ポピドンヨード)によるアレルギー症状を起こしたことがある人
- (2) 甲状腺疾患のある人
- (3) 2歳未満の乳幼児
- (4) 妊婦、または妊娠していると思われる人
- (5) 授乳中の人
2. 長期連用しないこと
3. 大量に噴射しないこと
相談すること
1. 次の人は使用前に医師または薬剤師に相談すること
- (1) 医師または歯科医師の治療を受けている人
- (2) 本人または家族がアレルギー体質の人
- (3) 薬によりアレルギー症状を起こしたことがある人
- (4) 次の症状のある人 口内のひどいただれ
2. 次の場合は、直ちに使用を中止し、製品に添付の文書を持って医師または薬剤師に相談すること
- (1) 使用中または使用後、次の症状があらわれた場合
| 関係部位 | 症 状 |
|---|---|
| 口 | あれ、しみる、灼熱感、刺激感 |
| 皮ふ | 発疹、発赤、かゆみ |
| 消化器 | 悪心 |
| その他 | 不快感 |
まれに下記の重篤な症状が起こることがあります
その場合は直ちに医師の診断を受けること
| 症状の名称 | 症 状 |
|---|---|
| ショック (アナフィラキシー) |
使用後すぐにじんましん、浮腫、胸苦しさ等とともに、顔色が青白くなり、手足が冷たくなり冷や汗、息苦しさ等があらわれる。 |
- (2)5〜6回使用しても症状がよくならない場合
保管および取り扱い上の注意
- (1)直射日光を避け、なるべく湿気の少ない涼しいところに密栓して立てて保管すること
- (2)小児の手の届かないところに保管すること
- (3)他の容器に入れかえないこと(誤用の原因になったり品質がかわる)
- (4)使用期限を過ぎた製品は使用しないこと
- ● 使用中に薬液がこぼれ衣類などが着色したら、すぐに水洗いすること
- ● 液が出ない時は、液が出るまで数回空押しすること
- ● 温度の低い場所で保管された場合、液が出にくい時がある。その場合は手のひらなどで温めてから使用すること
廃棄方法
廃棄は自治体の区分に従ってください。
| 包材名 | 素材 | 廃棄方法 |
|---|---|---|
| 個箱 | 紙 | 紙 |
| ポンプ | ポリエチレン | プラスチック |
| キャップ | ポリプロピレン | プラスチック |
| ビン | ガラス | ガラス |
| 袋 | ポリエチレン | プラスチック |
| 内容物 | ※製品情報 成分欄をご覧ください | 残った薬液は、新聞紙等に吸わせて 一般ごみへ。 |
※「一般ごみ」とは、「燃えるごみ」「家庭ごみ」等、各自治体により表現が異なりますので、弊社お客様相談室または各自治体へご相談ください
















