製品情報

ステンレス水筒洗浄中

ステンレス水筒洗浄中

届かない底の汚れに

単品容量 希望小売価格
8錠 300円(税込 300円)

品名:ステンレス水筒用洗浄剤

  • 製品ラインナップ
    製品特徴
  • 成分
  • 使用方法
  • 使用上の
    注意
  • 応急処置
  • 廃棄方法

製品特徴

  • 洗浄成分がボトル内に広がり、手の届かない底の汚れもしっかり洗浄します。
  • 着色汚れの原因となるポリフェノールなどを分解し、しっかり落とします。
  • 除菌効果で清潔にします。(すべての菌を除菌するわけではありません。)

成分

用途 (ステンレス・プラスチック・陶器の)水筒やマグカップ内部
成分 過硫酸水素カリウム(酸素系)、界面活性剤(アルキル硫酸エステル塩)
リン酸塩(P2O5として2.9%)、発泡剤(炭酸塩、有機酸)、結合剤(糖アルコール)
賦形剤
> 成分表示(PDF 171KB)
液性 弱アルカリ性
正味量 22g(2.75g×8錠)
使用量の目安 350mLの水に対して1錠

使用方法

  • ※アルミニウム・銅・真ちゅう・鉄製のもの、金・銀などの装飾がついたものには使用出来ません。
  • (1)ぬるま湯(約40℃)を水筒やマグカップに入れ、薬剤を適量入れる。 (2)フタ(内フタ)を閉めずにそのまま2時間程度(汚れのひどい場合は1晩)放置する。
    (1)ぬるま湯(約40℃)を水筒やマグカップに入れ、薬剤を適量入れる。
    ※350mLの水に対して1錠が目安です。
    ※水を満杯まで入れて溢れても問題ない場所で使用すること。
    (2)フタ(内フタ)を閉めずにそのまま2時間程度(汚れのひどい場合は1晩)放置する。
    ※洗浄中は水筒を使用しないように付属のシールを目立つ場所に貼ること。
    ※必ずフタを開けたまま使用する。
    (3)洗浄後、内部を十分に水洗いする。  
    (3)洗浄後、内部を十分に水洗いする。
    ※汚れが残る場合は、スポンジで軽くこすると効果的です。
  • 使用例
    いろんなものに使えます
    プラスチック製の水筒に マグカップに 陶器のカップに

使用上の注意

  • 誤飲に注意
  • 小児の手の届くところに置かない。
  • 用途以外に使用しない。
  • 熱湯(60℃以上)では使用しない。
  • 熱などにより素材自体が変色しているものは取れません。
  • 溶け残りがある場合は軽くこすって落として下さい。
  • 手の荒れやすい方は手袋を使用する。
  • 内袋開封後はすぐに使用する。
  • 直射日光の当たる所、高温多湿の所に置かない。
  • 目の注意 子供に注意

応急処置

  • 目に入った場合、放置すると目を傷める恐れがあるので、こすらずすぐに水で15分以上洗い流した後、医師に相談する。
  • 誤って口に入れた場合は、口をよくすすぎ、コップ1〜2杯の牛乳または水を飲ませる。
  • 皮ふについた場合は、水で十分に洗い流す。
  • いずれの場合も異常がある場合は、製品の説明書きを持参し医師に相談する。

廃棄方法

廃棄は自治体の区分に従ってください。

[包材・資材名] 成分 廃棄区分
[個包装] 紙
[アルミシート] アルミ・紙の複合素材
[ラベル] 紙 一般ごみ(燃えるごみ)
[内容物] 製品情報:成分欄をご覧ください 酸素系漂白剤の製品ですので、
内容物を廃棄される際は自治体へお問い合わせください

※「一般ごみ」とは、「燃えるごみ」「家庭ごみ」等、各自治体により表現が異なりますので、弊社お客様相談室または各自治体へご相談ください