商品情報&使い方 気になる傷あと・やけどのあとを目立たなくします。

アットノンの特徴

  1. ?目立って気になる傷あと・やけどのあと、虫さされをかきむしったあとなどを改善していく、傷あと改善薬です。
  2. ?有効成分である「ヘパリン類似物質」が傷あとの奥※にある皮ふ組織の再生を促します。※基底層
  3. ?傷は治っているのに、赤みが残っていたり、もりあがっている傷あと・やけどのあとに有効です。
  4. ?使用部位やお好みに合わせて選べる4つのタイプがあります。

傷あとを改善する効能効果は4タイプともに同等です。

  • 透明ジェルタイプ
  • クリームタイプ
  • コンシーラータイプ
  • ローションタイプ

タイプごとの特徴

透明ジェルタイプ 第2類医薬品
  • さらっとした使用感、どの部分にも使いやすい
    ジェルタイプです。
  • 白くならず、肌の表面にベタつきが残らないので、
    塗ってすぐに洋服が着られます。
  • 購入者アンケートでは、81.2%以上の方に
    「使用感が良い」と評価いただいています。
※小林製薬調べ:2013年4月時点 商品添付のアンケートハガキによる回答結果(回答数148)

販売名:アットノン

クリームタイプ 第2類医薬品
  • しっとりとした使用感がお好みの方にオススメです。
  • ベタ付きがなく、塗ったあとも白くならないクリームです。
  • 肌に優しい処方なので、皮膚の弱いお子様にもお使いいただけます。

販売名:アットノンc

コンシーラータイプ 第2類医薬品
  • 肌に密着する肌色クリームが、傷あとを隠しながら治すことができます。
  • 塗ってすぐに傷あとを目立たなくすることができるので、お出掛けの際や、洋服で隠せない部分にある傷あとにオススメです。

販売名:アットノンt

ローションタイプ 第2類医薬品
  • 虫さされや乾燥肌をかきむしったあとなど広範囲に傷あとがある方にオススメです。
  • 伸びも肌なじみも良いので、広い範囲にもサッと塗ることができます。
  • たっぷり使える25g入りです。

販売名:アットノンL

製品概要

効能・効果
きず・やけどのあとの皮ふのしこり・つっぱり(顔面を除く)、ひじ・ひざ・かかと・くるぶしの角化症、手指の荒れ、手足のひび・あかぎれ、乾皮症、小児の乾燥性皮ふ、しもやけ(ただれを除く)、打身・ねんざ後のはれ・筋肉痛・関節痛
用法・用量
1日1〜数回、適量を患部にすりこむか、またはガーゼなどにのばして貼ってください。
成分・分量
ヘパリン類似物質 100g中0.3g(保湿・血行促進・抗炎症作用)
※ジェル(販売名:アットノン)
添加物として、カルボキシビニルポリマー、トリイソプロパノールアミン、プロピレングリコール、イソプロパノール、香料を含有する
※クリーム(販売名:アットノン c)
添加物として、セタノール、ステアリルアルコール、ポリソルベート60、ポリオキシエチレン硬化ヒマシ油、グリセリン、プロピレングリコール、パラベン、エデト酸Na、ワセリン、流動パラフィン、ジメチルポリシロキサン、ミリスチン酸イソプロピル、カルボキシビニルポリマー、自己乳化型ステアリン酸グリセリン、スクワラン、トリエタノールアミンを含有する
※コンシーラー(販売名:アットノンt)
添加物として、セトステアリルアルコール、ベヘニルアルコール、ヘキシルデカノール、マイクロクリスタリンワックス、酸化チタン、カオリン、タルク、ベントナイト、ステアリン酸グリセリン、ポリオキシエチレンベヘニルエーテル、ポリオキシエチレンセチルエーテル、D−ソルビトール、メタリン酸Na、パラベン、エデト酸Na、酸化鉄、三二酸化鉄、pH調節剤、その他1成分を含有する
※ローション(販売名:アットノンL)
添加物として、dl−ピロリドンカルボン酸Na、パラベン、エデト酸Na、BHT、セトステアリルアルコール、ポリソルベート60、ポリオキシエチレンベヘニルエーテル、ミリスチン酸イソプロピル、プロピレングリコール、ジイソプロパノールアミン、l-メントール、香料、pH調節剤を含有する

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アットノン(ジェルタイプ)添付文書

注意事項

※守らないと現在の症状が悪化したり、副作用が起こりやすくなります

  1. 1.次の人は使用しないこと
    出血性血液疾患(血友病、血小板減少症、紫斑病など)の人
  2. 2.次の部位には使用しないこと
    目や目の周囲、粘膜(例えば、口腔、鼻腔、膣など)
1.次の人は使用前に医師、薬剤師または登録販売者に相談すること
[1]医師の治療を受けている人
[2]薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人
[3]湿潤やただれのひどい人
2.使用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに使用を中止し、製品の添付文書を持って医師、薬剤師または登録販売者に相談すること
関係部位 症状
皮ふ 発疹・発赤、かゆみ、はれ
3.5〜6日間使用しても症状がよくならない場合は使用を中止し、製品の添付文書を持って医師、薬剤師または登録販売者に相談すること
アットノンはどんな傷あとに使えるの?
できてから1〜2年たった傷あとにも使える!
素足や薄着の日でも、傷あとを気にせずにすごしたい!気になる傷あと、今すぐケアしませんか?
アットノンの商品情報&使い方