こんな時にアットノン アットノンを使える傷あと、効くメカニズムをご紹介

こんな傷あと、残っていませんか?

なかなか消えない一生キズになってしまう前に、その傷あと、ケアしませんか?
アットノンは、できてから1〜2年たった傷あとにもお使いいただけます。

POINT! 子供の一生キズ対策にもおススメです。

アットノンはこんな傷あとにご使用頂けます

POINT! 出来てから1〜2年経った傷あとにもお使いいただけます。

まだ傷が乾いておらずジュクジュクしている、乾いたかさぶたができている、薄ピンクの皮がピンと張っている

傷が治っている途中段階ですので、ご使用頂けません。アットノンにある血行促進作用が、患部の出血が止まるのを邪魔してしまうなど、傷自体が治る事に支障をきたす可能性があります。

その部分だけ肌が白っぽく脱色している

傷あとができてからの時間経過が長いと考えられ、すでに成熟した傷あとになっています。アットノンでは効果がない可能性が高いです。

アットノンが傷あとに効くメカニズム

アットノンは、残ってしまった傷あとの回復過程でヘパリン類似物質を補うことで、
皮ふの新陳代謝を促進し、傷あとを残りにくくします。

有効成分ヘパリン類似物質のはたらき

1.水分保持作用
毛、汗腺、皮脂腺などが欠如しているため、乾燥しやすく、外部刺激を受けやすい状態になっています。傷あと患部に水分を保持し、表皮にある角質の保湿性と柔軟性を取り戻します。
2.抗炎症作用
傷あと部分での真皮の中で慢性的に起きている炎症を鎮め、皮ふが持つ正常化機能を回復させます。
3.血行促進作用
皮下組織の血流の循環を良くし、皮ふの新陳代謝を促進します。

この3つの作用で、傷あと・やけどのあとの赤みや盛り上がりを改善することができます。

傷あとのある皮ふ

POINT! 傷は治っているのに、赤みが残っていたりもり上がっている傷あと・やけどのあとに有効です。

継続的な使用をおすすめします。

肌が生まれ変わる新陳代謝の周期は28日。
アットノンはこの間にじっくり作用していくので、
新陳代謝の周期を目安にした使用をおすすめします。
アットノンの有効成分のヘパリン類似物質は、塗ってすぐに効果が実感できるものではありませんが、徐々に傷あとの赤みや盛り上がりに作用していきます。効果を感じていらっしゃるようでしたら、継続使用されることがおススメです。

今すぐ始めませんか?アットノン。
できてから1〜2年たった傷あとにも使える!
素足や薄着の日でも、傷あとを気にせずにすごしたい!気になる傷あと、今すぐケアしませんか?
アットノンの商品情報&使い方