届出番号:F454
本品にはクロセチンが含まれます。クロセチンは、良質な眠りをサポートする(中途覚醒回数を減らし、眠りをより深くし、起床時の眠気や疲労感を和らげる)ことが報告されています。加齢などによる睡眠の質の低下が気になる方に適しています。

※出典:消費者庁機能性表示届出
データベース(2021 年3月時点)

年齢を重ねると共に、

  • 夜中に目が覚める
  • 年齢と共にぐっすり眠れなくなってきた
  • 翌朝も疲労感が残っている

そんなことありませんか?

中途覚醒とは?

睡眠のお悩みは4つのタイプに分けられ、「寝つきの悪さ」「中途覚醒(夜中に目が覚める)」「早朝覚醒(早朝に目が覚める)」「眠りの浅さ」があります。
その中でも中途覚醒とは、夜中に何度も目が覚める状態をいいます。この状態が1ヶ月以上続くと、倦怠感・意欲低下・集中力低下・食欲低下などを感じる方もいらっしゃいます。
歳をとるとこの「中途覚醒」のお悩みが増えてくると言われています。

日本人の睡眠

ある調査では、日本人は多くの人が「何らかの睡眠のお悩みがある」と回答しています。日本人、特に就労者の睡眠時間は世界で最も短いと言われており、就労者の男女別の睡眠時間を国際比較しても日本人の睡眠時間が如何に短いかがわかります。
また、加齢によって睡眠のお悩みは増加する傾向にあり、特に60歳以上の方で顕著に多くなると言われています。

睡眠習慣と生活習慣病

高齢者の睡眠

睡眠は年齢とともに変化していきます。健康な高齢者の方でも、歳をとると睡眠が浅くなり、中途覚醒や早朝覚醒が増加します。
睡眠脳波をみると、深いノンレム睡眠が減り、浅いレム睡眠が増えるようになります。そのため、尿意やちょっとした物音などでも、目が覚めてしまうようになります。

若年者と高齢者の睡眠の比較

そんな”中途覚醒”改善に
ナイトミン 眠る力

機能性関与成分 “クロセチン”が
加齢などによって衰える“眠る力”を改善し、
中途覚醒を減らします!

ナイトミン 眠る力
機能性表示食品

クロセチンとは

クロセチンは、クチナシの果実に含まれる黄色の色素成分です。
そのクロセチンによって、覚醒調節機能に影響があるヒスタミンを間接的に抑制し、深い眠りを促すことで中途覚醒を減らす働きをします。

クロセチンと中途覚醒の関係

"クロセチン"の臨床試験で眠りの質を向上する働きを確認

①活動量計で示した中途覚醒回数について、摂取2週間でクロセチン摂取群では中途覚醒回数の減少傾向が報告されています。

臨床試験結果
  • 【試験条件】ランダム化プラセボ対照二重盲検クロスオーバー比較試験
  • 【摂取期間】被験食摂取2週間
  • 【対象者の属性】眠りに軽度の不満を感じている(PSQIスコアが6以上)25~59歳の健常な男性17名
  • 【介入】クロセチン7.5mg/日
  • 機能性表示関与成分の研究レビューで採用した論文のうちクロセチン含有が7.5mg/日の臨床試験の1つを事例として提示しています。
  • 【出典】Phytomedicine, 17, 840-843, 2010よりデータを元にグラフ化

②デルタパワーという眠りの深さの指標についても、クロセチン摂取群では、摂取2週間後に眠りの深さの改善が報告されています。

臨床試験結果
  • *:p<0.05:クロセチン摂取群とプラセボ群との有意差あり
  • 【試験条件】ランダム化プラセボ対照二重盲検クロスオーバー比較試験
  • 【摂取期間】被験食摂取期間2週間
  • 【対象者の属性】眠りに軽度の不満を感じている35~60歳の健常な男性または更年期女性24名
  • 【介入】クロセチン7.5mg/日
  • 機能性表示関与成分の研究レビューで採用した論文のうちクロセチン含有が7.5mg/日の臨床試験の1つを事例として提示しています。
  • 【出典】Complement. Thera. Med, 41, 47-51, 2018よりデータを元にグラフ化提示しています。
    当該文献データを元にグラフ化しました。

加齢などによって衰えた
眠る力を改善、中途覚醒を減らす

ナイトミン 眠る力
快眠サポートサプリ

届出番号:F454
本品にはクロセチンが含まれます。クロセチンは、良質な眠りをサポートする(中途覚醒回数を減らし、眠りをより深くし、起床時の眠気や疲労感を和らげる)ことが報告されています。加齢などによる睡眠の質の低下が気になる方に適しています。

・食生活は、主食、主菜、副菜を基本に、食事のバランスを。
・本品は消費者庁が個別に審査したものではありません。
・本品は、疾病の診断、治療、予防を目的としたものではありません。

夕食後に飲むのがおすすめ

ナイトミン 眠る力
機能性表示食品

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