製品情報

アンメルツゴールドEX

アンメルツゴールドEX

第2類医薬品

肩こりの痛みに

単品容量 希望小売価格
46mL 1000円(税込 1000円)
80mL 1500円(税込 1500円)

販売名:アンメルツ ゴールド EX

  • 製品ラインナップ
    製品特徴
  • 成分・分量
  • 効能・効果
  • 用法・用量
  • 使用上の
    注意
  • 保管および
    取扱い上の注意
  • 廃棄方法

製品ラインナップ

  46mL

46mL

  80mL

80mL

製品特徴

  • 消炎鎮痛成分フェルビナクが患部に浸透し、肩こり、筋肉の痛みを鎮めます
  • 血行促進成分ノナン酸バニリルアミドが、じんじんという温かな実感とともに、
    滞った患部の血流を改善し、肩こりや筋肉痛を和らげます
  • l-メントール6%配合で、爽快な使い心地です
  • ニオイが気にならない無臭性です
  • 手が汚れず使い易い、ヨコヨコボトルです

成分・分量

成分(100mL中) 分量
フェルビナク 3g
ノナン酸バニリルアミド 12mg
l-メントール 6g
クロルフェニラミンマレイン酸塩 100mg

添加物として、グリチルレチン酸、プロピレングリコール、ジイソプロバノールアミン、pH調整剤、BHT、エタノールを含有する

効能・効果

肩こりに伴う肩の痛み、筋肉痛、腰痛、関節痛、腱鞘炎(手・手首・足首の痛みと腫れ)、肘の痛み(テニス肘など)、打撲、捻挫

用法・用量

1日2〜4回、適量を患部に塗布してください

用法・用量に関連する注意

  • (1)目に入らないように注意すること。万一、目に入った場合には、すぐに水またはぬるま湯で洗うこと。
    なお症状が重い場合には、眼科医の診療を受けること
  • (2)外用にのみ使用すること
  • 塗布部位をラップフィルムなどの通気性の悪いもので覆わないこと
  • 皮ふの特に弱い方は、同じところに続けて使用しないこと
  • スポーツや入浴など、汗をかく前・後に使用した場合、ヒリヒリとした刺激、痛みや熱感が増すことがあります。
    これらの症状が強い場合は、石けんで洗い流すと緩和します

使用上の注意

してはいけないこと(守らないと現在の症状が悪化したり、副作用が起こりやすくなる)

  • 1.次の人は使用しないこと
    (1)本剤または本剤の成分によりアレルギー症状を起こしたことがある人
    (2)ぜんそくを起こしたことがある人
    (3)妊婦または妊娠していると思われる人
    (4)15才未満の小児
  • 2.次の部位には使用しないこと
    (1)目の周囲、粘膜など
    (2)湿疹、かぶれ、傷口または化膿している患部

相談すること

  • 1.次の人は使用前に医師、薬剤師または登録販売者に相談すること
    (1)医師の治療を受けている人
    (2)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人
  • 2.使用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに使用を中止し、製品のパッケージを持って医師、薬剤師または登録販売者に相談すること
    関係部位 症状
    皮ふ 発疹・発赤、かゆみ、はれ、かぶれ、痛み、熱感、ヒリヒリ感
    まれに下記の重篤な症状が起こることがある
    その場合は直ちに医師の診療を受けること
    症状の名称 症状
    ショック(アナフィラキシー) 使用後すぐに、皮ふのかゆみ、じんましん、声のかすれ、くしゃみ、のどのかゆみ、息苦しさ、動悸、意識の混濁などがあらわれる
  • 3. 5〜6日間使用しても症状がよくならない場合は使用を中止し、製品のパッケージを持って医師、薬剤師または登録販売者に相談すること

保管および取扱い上の注意

  • (1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しいところ(冷暗所)にキャップをしっかりしめて立てて保管すること
  • (2)小児の手の届かないところに保管すること
  • (3)他の容器に入れ替えないこと(誤用の原因になったり品質が変わる)
  • キャップをしっかり閉めないと液がもれることがある
  • プラスチック製品(眼鏡わく、くし、便座など)、化繊の衣類、木材(塗料塗り家具、床など)、皮革などに液がつくと損耗したり、シミになることがあるので注意すること
  • 衣類に付着した場合には、各衣類の洗濯表示に従って、すみやかに洗うこと
  • 火気厳禁
    第二石油類 危険等級Ⅲ エタノール含有物

廃棄方法

廃棄は自治体の区分に従ってください。

包材・資材名 廃棄区分
ボトル プラスチック
中栓 プラスチック
ラベル プラスチック
キャップ プラスチック
個箱
[内容物] 製品情報:成分欄をご覧ください 残った内容物は、新聞紙等に吸わせて一般ごみへ。

※「一般ごみ」とは、「燃えるごみ」「家庭ごみ」等、各自治体により表現が異なりますので、弊社お客様相談室または各自治体へご相談ください