製品情報

サニボン泡パワー

サニボン泡パワー

泡がとどまって髪の毛を溶かす

単品容量 希望小売価格
400mL 350円(税込 350円)
つけ替用 400mL 280円(税込 280円)

品名:排水パイプ用洗浄剤

  • 製品ラインナップ
    製品特徴
  • 成分
  • 使用方法
  • 使用上の
    注意
  • 応急処置
  • 廃棄方法

製品ラインナップ

  400mL

400mL

  つけ替用

つけ替用

製品特徴

  • 泡の強力パワーで、排水パイプのつまりや悪臭をスッキリ解消します。
  • 1. 悪臭やつまりの原因になる髪の毛や油汚れなどをしっかり溶かします。
  • 2. 排水口のまわりの黒ずみやヌメリを取り除きます。
  • 3. 泡だからパイプの垂直部分への付着時間が長く効果的です。
  • 4. 除菌・消臭効果に優れています。
  • 5. 排水パイプの材質をいためません。

成分

用途 浴室・洗面所・台所の排水パイプ及びその周囲用(銅、アルミニウム、真ちゅうには適しません。)
成分 次亜塩素酸塩、水酸化ナトリウム(3.5%)、界面活性剤(アルキルアミンオキシド)
> 成分表示(PDF 44KB)
液性 アルカリ性
正味量 本体:400mL、つけ替用:400mL
使用量の目安 40mL(約10回押し程度)

使用方法

  • 1. 容器を振らずに透明のキャップをはずす。振ると泡になりません。
  • 2. 容器を逆さにし、容器中央を押して泡をかける(図)。逆さにしたまま空気を吸い込む。
    図
  • 3. 2を1箇所につき約10回繰り返す。
  • 4. 約30分そのままにしてから水を流す。
  • ※10日に1回の割合でご使用いただくとより効果的です。

つけ替方法

  • (1)使い終わった泡パワーの容器から、透明キャップをつけたまま上部のノズルをはずす。
  • (2)はずしたノズルを泡パワーつけ替用に取り付ける。

使用上の注意

警告

  • 必ず単独で使用すること。酸性タイプの製品、ヌメリ取り剤、熱湯等と混ぜると有害な塩素ガスが出て危険です。
  • 用途以外には使用しない。
  • 必ず換気をして使う。
  • 体調のすぐれない方は使用しない。
  • 使用時に液が目に入らないように注意する。
  • 子供の手が届くところに置かない。
  • 使用時はゴム製等の手袋をつける。
  • 液が飛び出す恐れがあるので容器の側面や中央部を強く持ってキャップを開けない。
  • 他の容器に移し替えない。
  • 獣毛製のハケやブラシには使用しない。
  • 銅、アルミニウム、真ちゅう製品には使用しない。
  • タイルの一部には変色するものがあるので目立たないところで少量を試してから使用する。
  • 衣服や畳、敷物、床、木製品等に液がついた場合は色落ちするので注意する。
  • 火気や直射日光の当たる場所や高温(40℃以上)の場所には置かない。
  • 目に注意、子供に注意、酸性タイプと併用不可、必ず換気、JSDA-GHS、危険 重篤な目の損傷、皮膚刺激

まぜるな危険(塩素系)

  • 酸性タイプの製品と一緒に使う(まぜる)と有害な塩素ガスが出て危険です。
  • 液が目に入ったらすぐに水で洗ってください。
  • お子さまの手にふれないようにしてください。
  • 必ず換気をよくして使用してください。

応急処置

  • 目に入った場合:失明の恐れがあるので、こすらずすぐに流水で15分以上洗い流し、直後に眼科医に相談する。
  • 飲んだ場合:吐かせずすぐ口をゆすぎ、コップ1〜2杯の牛乳又は、水と生卵を飲ませ、医師に相談する。
  • 皮フについた場合:水で充分に洗い流す。
  • 使用中、目にしみたり、せきこんだり、気分が悪くなった時はすぐに使用をやめてその場から離れ、洗眼、うがい等をする。
    ※いずれの場合も異常のある場合は製品を持参し医師に相談する。
  • 衣類についた場合は直ちに衣類を脱ぎ、洗濯する。

廃棄方法

廃棄は自治体の区分に従ってください。

本体

包材・資材名 廃棄区分
キャップ プラスチック
ノズル プラスチック
ボトル プラスチック
シュリンクラベル プラスチック
[内容物] 製品情報:成分欄をご覧ください 塩素系の製品ですので、内容物を廃棄される際は自治体へお問い合わせください

つけ替用

包材・資材名 廃棄区分
キャップ プラスチック
ボトル プラスチック
シュリンクラベル プラスチック
[内容物] 製品情報:成分欄をご覧ください 塩素系の製品ですので、内容物を廃棄される際は自治体へお問い合わせください

※「一般ごみ」とは、「燃えるごみ」「家庭ごみ」等、各自治体により表現が異なりますので、弊社お客様相談室または各自治体へご相談ください