生葉とは

生葉とは、健康な歯ぐきを保つために、天然植物由来成分配合へのこだわりから始まった歯槽膿漏対策ブランドです。

薬用ハミガキをはじめ、歯ブラシ、デンタルリンス、医薬品といったラインナップにより、歯と歯ぐきの健康をサポートします。

医薬部外品
歯槽膿漏の予防
販売名:生葉Hc,生葉d

生葉ハミガキの4つの力

  • 1.殺菌力

    1.殺菌力

    歯槽膿漏の原因菌は歯茎細胞に侵入し、増殖します。
    薬用成分ヒノキチオールが歯茎細胞に侵入する原因菌を殺菌し、歯槽膿漏の原因に直接アプローチします。

  • 2.抗炎症力

    2.抗炎症力

    弱った歯茎の腫れ・炎症をケアする天然由来の抗炎症成分GK2/β-GA※1が歯茎の炎症をおさえ、歯槽膿漏を防ぎます

    ※1 GK2:グリチルリチン酸ジカリウム
    β-GA:β-グリチルレチン酸
  • 3.浸透力

    3.浸透力

    歯茎の内側に有効成分がしっかり浸透!有効成分を歯茎の中までしっかり浸透させます。

    販売名:生葉d、生葉Hc
  • 4.補修力

    3.補修力

    歯ぐきは加齢などで衰えたり、炎症によって傷ついたりします。
    薬用成分ヒノキチオールは歯ぐき細胞を活性化させ、歯ぐき組織を補修していき、歯槽膿漏に負けない健康な歯茎へと導きます。

生葉ハミガキの有効成分 その1【ヒノキチオール】

ヒノキチオールは「歯周炎(歯槽膿漏)の予防」効果が認められている成分で、優れた“殺菌力”“抗菌力”があることが知られています。

歯槽膿漏は菌が歯茎細胞に侵入して、内部で原因菌が増殖することで悪化します。ヒノキチオールは、歯槽膿漏の原因菌を効果的に殺菌します。

そのほかにもヒノキチオールには様々な優れた作用があり、歯茎をひきしめる収斂作用、細胞を活性化する作用(細胞賦活作用)などが確認されています。

生葉ハミガキの有効成分 その2【甘草由来成分(GK2/β-GA)】

甘草は漢方薬にも使われている生薬で、優れた抗炎症作用が知られています。

菌の侵入や菌の出す毒素により細胞がダメージを受け、細胞の防御作用として血管が拡張・血液成分が漏れ出すなどの反応が起きた状態が歯茎の炎症です。 炎症により腫れ・痛みを引き起こします。

甘草由来成分(GK2/β-GA※)は、炎症を引き起こす原因物質の働きを抑制し、痛みを引き起こしたり炎症を悪化させる物質の産生を抑制するなどの働きで、効果的に炎症を鎮めます。

※ GK2:グリチルリチン酸ジカリウム β-GA:β-グリチルレチン酸

歯槽膿漏を予防するなら【生葉】

天然由来成分を配合して歯槽膿漏をトータルケア。
デイリーケアからスペシャルケアまで幅広いライナップで
歯槽膿漏対策をサポートします。

生葉

販売名(左から):生葉T、生葉d、生葉Hc、生葉Ma、生葉Sa、生葉EXa

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