ニュースリリース

製品情報

数量限定品
加湿マスク『のどぬ~るぬれマスク』ブランドより
冷感素材マスク+冷感フィルターの、ひんやり冷感※1タイプが新登場!

のどぬ~るぬれマスク ひんやり冷感

~2021年5月13日(木)に新発売~

小林製薬株式会社(本社:大阪市、社長:小林 章浩)は、加湿マスク売上No.1※2の『のどぬ~るぬれマスク』ブランドから、冷感素材のマスクと、メントール入りぬれフィルターのひんやり冷感※1で、気持ちよくのどを加湿する「のどぬ~るぬれマスク ひんやり冷感」を、5月13日(木)より新発売いたします。

※1ひんやり冷感は使用環境・個人によって感じ方が異なります
※2インテージSRI+:2017年4月~2021年3月 シリーズ累計販売金額

製品特徴

  • のどぬ~るぬれマスク ひんやり冷感

    1.のどの潤い+約60分間持続するひんやり冷感※1を実現最内層に冷感素材を採用した3層構造マスクに、クール成分メントール入りのぬれフィルターをセットすることで、約10時間※3のどを潤すだけでなく、従来の『のどぬ~るぬれマスク』にはなかった“ひんやり冷感※1”が約60分間持続いたします。
    ぬれフィルターを冷蔵庫に入れる※4ことで、さらに冷たさを感じることが可能です。

    ※3使用環境によって持続時間は異なります
    ※4冷凍庫へ入れないでください

開発の背景

マスク着用のお悩みに応え、加湿マスク市場の更なる活性化を目指す

『のどぬ~るぬれマスク』は、マスクの内側に水分をたっぷりと含んだ「ぬれフィルター」をセットすることで、呼吸をするたびに「ぬれフィルター」の水分が蒸気となり、のどの中に直接スチームを浴びているような感覚になる加湿マスクです。これまで、就寝用(プリーツタイプ、立体タイプ)、昼夜兼用(立体タイプ)等、使用シーンに合わせた加湿マスクを展開してまいりました。
マスク着用が日常化した昨今におきまして、弊社が実施したマスク着用に関する調査※5では、暑い(78.9%)、息苦しい(66.2%)、マスクの内側がムレる(53.0%)、マスクの内側(口や鼻)に汗をかく(36.3%)等、暑さ関連のお悩みが多いことが分かりました。
本年の夏は、生活者の皆様が快適にマスクを着用できるよう、この度「のどぬ~るぬれマスク ひんやり冷感」を発売いたします。『のどぬ~るぬれマスク』の加湿機能はそのままにひんやり冷感※1機能を加えた新製品の登場で、加湿マスク市場の更なる活性化を目指してまいります。

※5弊社インターネット調査(2020年7月 N=1000 20~60代男女)

製品概要

製品名 のどぬ~るぬれマスク ひんやり冷感
カテゴリー 衛生雑貨品
メーカー希望小売価格 オープン価格 3枚入り
発売日 2021年5月13日(木)
発売場所 全国の薬局・薬店・ドラッグストアなど

以上