ニュースリリース
ストレス※1と睡眠の質をW対策できる機能性表示食品
「ナイトミン 眠る力 ストレス対策サプリ」が誕生
〜2026年4月1日(水)新発売〜
小林製薬株式会社(本社:大阪市、社長:豊田 賀一)は、快適な睡眠をサポートする『ナイトミン眠る力』ブランドより、γ-アミノ酪酸(GABA)が一時的なストレス※1を緩和し、睡眠の質(眠りの深さ)の向上に役立つことに着目した機能性表示食品「ナイトミン 眠る力 ストレス対策サプリ」を2026年4月1日(水)より全国にて発売します。
※1 デスクワークに伴う一時的なストレス
Topics
■睡眠トラブルの原因TOP1は「ストレス」※2
■「ストレス」が原因と認識している人は、約690万人※3
■機能性関与成分GABAが一時的なストレス※1を緩和&睡眠の質の向上に役立つ(GABAの研究報告)
睡眠トラブルの主な原因は「ストレス」で、若年層中心に約690万人が自覚※2、3しています。
一時的なストレス※1の緩和と睡眠の質を整えるWの機能で、現代人の快適をサポートします。
※2 出典:当社調査(2022年2月N=1,514眠りが浅いと感じた20代以上男女)
※3 出典:当社調査(2022年2月N=10,000 20~80歳男女)
<製品特徴>
1.“ストレス”と“睡眠の質”、2つの悩みを同時にサポート
機能性関与成分「GABA」を配合。「GABA」が自律神経に作用することで、デスクワークなどで生じる“一時的なストレス※1”の緩和と、“睡眠の質”向上の両方に役立ちます。(GABAの研究報告)
2.眠りの深さをサポート
ただ眠るだけでなく、睡眠の質、特に眠りの深さに着目。翌朝のスッキリとした目覚めを求める方をサポートします。
3.1日1粒取り入れるだけのお手軽ケア
日々忙しく、生活自体を変えることが難しい方へも、1日1粒サプリメントを取り入れるというお手軽な方法でストレス※1と睡眠不調をサポートします。
<開発背景>
現在、日本人の睡眠時間は世界最短レベルにあり、蓄積した「睡眠負債」は深刻な社会課題となっています。こうした背景から手軽に「質」を改善できる睡眠サプリ市場も急速に拡大しています。当社調査によると睡眠に不調を抱える人の半数以上が、その原因は“ストレス”だと認識していることが明らかになりました。これは、加齢やパソコン・携帯電話の使用といった他の要因を抑えて第一位の結果※2です。そこで、日中のストレスと睡眠の質を対策できる本製品を発売いたします。「睡眠負債」を抱え、日々ストレスと闘う幅広い世代の快適な暮らしをサポートします。
睡眠トラブルの原因認識※2
<ブランドマネージャー メッセージ>
『ナイトミン眠る力』ブランドは、これまで多くの方の眠りの悩みに寄り添ってきました。日々お客様の声を聞く中で、睡眠の質を左右する大きな要因の一つに“日中のストレス”があることに改めて着目しました。 また、ストレス原因の睡眠トラブルを抱えている人は、若い人が多いという特徴もありました。今回、新たに「ストレスと睡眠」のW対策をご提案することで、現代人の24時間をより健やかにサポートしたいと考えています。『ナイトミン眠る力』のこだわりがつまった1粒を、ぜひ日常に取り入れてみてください。

マーケティング本部 医薬品・
食品マーケティング部
食品グループ 左座 乙
あったらいいな、メモ
γ-アミノ酪酸(GABA)が自律神経に作用することで、一時的なストレス※1を緩和&睡眠の質の向上に役立つと報告されています。

【精神的ストレスの緩和】

【睡眠の質向上】
<製品概要>
| 製品名 | ナイトミン 眠る力 ストレス対策サプリ |
|---|---|
| カテゴリー | 機能性表示食品 |
| 機能性表示 | 本品にはγ-アミノ酪酸(GABA)が含まれます。γ-アミノ酪酸(GABA)には、デスクワークに伴う一時的な精神的ストレスを緩和する機能、睡眠の質(眠りの深さ)の向上に役立つ機能が報告されています。 |
| 届出番号 | I1084 |
| メーカー希望小売価格 | 1,980円(税抜) 15粒(15日分) |
| 発売日 | 2026年4月1日(水) *実際の発売日は販売店によって多少遅れる場合がございます。 *店舗によっては、お取扱いのない場合や、売り切れで販売終了の場合がございます。 |
| 1日摂取目安量 | 1粒 |
| 原材料名 | サフラワー油(国内製造)、GABA、ゼラチン/グリセリン、グリセリン脂肪酸エステル、ミツロウ、レシチン(大豆由来)、微粒酸化ケイ素 |
| 機能性関与成分 1日摂取目安量 (1粒あたり) |
γ-アミノ酪酸(GABA)100㎎/日 |
| 召し上がり方 | 1日1粒を目安に、かまずに水またはお湯とともにお召し上がりください。 |
※機能性表示食品について
- 食生活は、主食、主菜、副菜を基本に、食事のバランスを。
- 本品は、特定保健用食品と異なり、機能性及び安全性について国による評価を受けたものではありません。届け出られた科学的根拠等の情報は消費者庁のウェブサイトで確認できます。
- 本品は、医薬品と異なり、疾病の診断、治療、予防を目的としたものではありません


