ニュースリリース

製品情報

新製品
そばかすが目立つ前に!
3つの有効成分と美容エキス※1を配合した薬用そばかす対策※2クリーム

薬用ソバナCクリーム

~2019年10月3日(木)に新発売~

小林製薬株式会社(本社:大阪市、社長:小林 章浩)は、そばかす対策※2の薬用スキンケアクリーム「ソバナCクリーム」を10月3日(木)より全国の薬局・薬店・ドラッグストアなどで新発売いたします。

製品特徴

薬用ソバナCクリーム
  • 1.3種の有効成分と美容エキス※1を配合そばかすの原因であるメラニンの生成を抑制するビタミンC誘導体※3、血行を促進させるビタミンE誘導体※4、抗炎症作用のあるグリチルレチン酸ステアリルに加え、美容エキス※1を配合しました。

    ※1 メマツヨイグサ抽出液、油溶性甘草エキス(2)、海藻エキス(5)(保湿成分)
    ※2 メラニンの生成を抑え、しみ、そばかすを防ぐ
    ※3 L-アスコルビン酸 2-グルコシド
    ※4 トコフェロール酢酸エステル

  • 2.そばかすケア※2に適した使用感を実現そばかすができやすい鼻周りから両頬などの広範囲に塗り広げられる、伸びの良いクリームです。また、皮脂分泌量の多い鼻周りに使用することを想定し、べたつきにくいクリームになっています。シトラスフローラル調の香りをお楽しみいただきながら、日々のそばかすケア※2にご使用いただけます。

開発の背景

“そばかす”という肌悩みに今までなかった新提案

20代~40代の女性5,000名の肌悩みを調査したところ、22%の方が自らの肌悩みとして、そばかすに悩んでいることがわかりました。これはニキビに悩む女性と同等程度の多さにもかかわらず、これまでそばかすに着目したスキンケアアイテムは市場にありませんでした。そこで、そばかす悩みを持つ方にそばかす対策※2の製品をお届けしたく、本品を開発しました。

そばかすとしみの違い

どちらも紫外線で悪化するものの、そばかすは2,3歳~40代にかけて発症する可能性があり、思春期に最も発症しやすいといわれています。発症の部位は、鼻~両頬などにかけて、左右対称に散在することが知られています。一方で、しみは50代が最もできやすく、耳の前やこめかみなどに5mm以上の大きな色素斑となって現れるという特徴があります。

そばかすとしみの違い

製品概要

製品名 ソバナCクリーム(販売名:ソバナクリーム)
カテゴリー スキンケア(医薬部外品)
希望小売価格 オープン価格
発売日 2019年10月3日(木)
発売場所 全国の薬局・薬店・ドラッグストアなど
効能 メラニンの生成を抑え、しみ、そばかすを防ぐ。肌あれ。あれ性。あせも・しもやけ・ひび・あかぎれ・にきびを防ぐ。油性肌。かみそりまけを防ぐ。皮ふをすこやかに保つ。肌を整える。肌を清浄にする。皮ふにうるおいを与える。日やけ・雪やけ後のほてりを防ぐ。肌をひきしめる。皮ふを保護する。皮ふの乾燥を防ぐ。
有効成分 L-アスコルビン酸 2-グルコシド、グリチルレチン酸ステアリル、トコフェロール酢酸エステル

以上